「お前、塩派?たれ派?」
そんな会話が主に焼き鳥屋とかで行われることがあります。
自分は塩派、なのでつくねももちろん塩でいきます。
そんな自分が外食チェーンでたまに思うことがあって、それが塩が足りてない!ということ。
以下では塩派の自分が塩に関して思うことあるあるをまとめていきます。
たkる塩派の自分が思う外食あるあるまとめ
まとめます。
天丼にすると必然的にたれにされるから天ぷら定食
てんやに行くと、天丼と天ぷら定食があるのですが、これは天ぷら定食一択です。


なぜかというと、天丼はたれをかけられてしまうため。
天ぷらはシャキシャキ、サクサク感が魅力だと考える自分、これに異を唱える。
でも外国人な店員さんとかに難しい表現すると混乱させてしまうことになりかねないので、ここは静かに天ぷら定食を注文・・・!
>>てんやの天丼をたれではなく塩で食べる方法!塩分も少ない!
なぜ目玉焼きがメニューにあるのに調味料に塩がないのか?
牛丼チェーンとかのモーニングセットとかで、目玉焼きがあるセットって結構多いんです。


でもだいたい塩がない・・・!
おかしいやん。目玉焼きがあるのに塩胡椒も塩もないんて・・・
どうすればええねん。(って言いつつ醤油かけて食べてる)
>>松乃屋の朝食メニューがガッツリ食べたい朝にオススメすぎる
つくねも塩だから!


焼き鳥屋に行くと塩?たれ?みたいな会話ってあるのかなと思っていて、そんな時はだいたい我を通して塩にしてもらっているんだけども、それでも「つくねは流石にたれだべ?」みたいに言われることもままあります。
いや、塩だから!
肉のジューシーさを際立たせるのは塩だから!
https://twitter.com/takeru00022/status/1234034702022918145


ハンバーグ専門店が塩市販って、詰め甘いぞ!(暴論)
ハンバーグもやはり塩が大事ですね。


ただお店によってはハンバーグ専門店なのに塩が普通の調理塩だったりして、詰めが甘いのではないか???
と思う時があります(塩原理主義並感)。
ちなみに塩は製法によって3つに分かれていて、一番美味しいと言われているのは岩塩です。
自分もよく売られているやつでいうとアルペンザルツ派(岩塩)です。



サンドイッチに塩を添えるルノアールわかってる
ちなみに塩派の人以外には「え?」と言われることも多い、意外な塩が合うメニューとして、サンドイッチがあります。


サンドイッチは実は割と塩が合うので、わかっている純喫茶だとちゃんと塩を出してくれますね。
で、外食チェーン系でいうとルノアールはわかっていてちゃんとサンドイッチのあるモーニングに塩を添えてくれます。


・・・これには塩派の自分、評価を上げざるを得ない!
唐揚げに塩がない・・・だと?
唐揚げ専門店のからよしっていうのが最近割と流れがあって、増えているんですが、ここ唐揚げは美味しいんですが、調味料に塩がないんです。


定食を頼むとなぜかレモネードとかついてくるのに調味料に塩がない。


解せぬ・・・!



肉に塩、それこそが上級の選択
ちなみに焼肉も塩でいけるって知ってます??
良い肉は塩が最も素材の味を活かせると言われてて、強い焼肉屋とかだとあのよくある3つに分かれたタレ入れのお皿を、タレ、タレ、塩とかで出してきたりします。
https://twitter.com/takeru00022/status/1286149007127928834なので、良いお店に行ったときはぜひ塩で食べてみてください。
めっちゃ美味しいので!
さあ、みんなも塩派になろう!
という感じが塩派あるあるでした。
ちなみに塩派のいいところとして、以外にも高血圧になりにくいという点があるので最後にちらっと紹介します。
なぜかというと、塩って実は個体だとそんなにたくさんかけられないんです。



むしろ醤油とかソーセージに入っている塩分量の方が莫大に大きい!
それなら無塩な食品に塩をかけて食べる方が体感の塩摂取感もあり、かつ高血圧にもならにのでおすすめというわけです。
とはいえかけすぎはよくないので、ほどほどにしていきましょう!
ではまた。良い外食ライフを!









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